ユニコーン企業で、世界的なライブ・エンターテイメント・ディスカバリー・プラットフォームであるFever(フィーバー、本社:米国ニューヨーク、代表:イグナチオ・バチラー・シュトロハイム(Ignacio Bachiller Ströhlein)、以下Fever)は、2月に日本を含む世界180都市以上で成功を収めた国際的な「Candlelight コンサート」シリーズのバレンタイン特別版を初開催します。開催都市は、東京、埼玉、大阪、神戸、横浜、川崎、札幌です。
演目は、映画「タイタニック」より「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」「ティファニーで朝食を」より「ムーン・リバー」、「ボディーガード」よりオールウェイズ・ラブ・ユーなど数々の名作品から取り上げ、数千のキャンドルの光の中、地元の弦楽四重奏団によって、ロマンティックな名曲が演奏されます。会場によって、演目は異なり、「ミッション」や「ラブ・アクチュアリー」、「ムーラン・ルージュ」、「ニュー・シネマ・パラダイス」、「ラ・ラ・ランド」などからも選曲予定です。一般的なクラシックコンサートより短い、65分間の「ちょこっと」コンサートで、愛する人、パートナー、友人と素敵な時間をお過ごしください。
Feverは、ライブ・エンターテイメント・ディスカバリー・プラットフォームとして、2014年以降、数百万人が最高の体験を見つける手助けをしてきました。Feverの理念は、プラットフォームを通じて、各都市の独自の体験へのアクセスを民主化することです。このプラットフォームは、ユーザーがそうした体験を見つけ楽しむことだけでなく、音楽家やクリエイターが新たな体験を創出し展開することも可能にします。
Candlelightコンサートは、世界中の人々が、何千ものキャンドルに照らされた様々な素晴らしい場所で、地元のミュージシャンによる生演奏を楽しむことができ、文化へのアクセスを民主化することを目的として、Feverが制作したオリジナル音楽コンサート・シリーズです。
Candlelightコンサートは当初、ヴィヴァルディ、モーツァルト、ショパンといった偉大な作曲家の作品を取り上げるクラシック音楽シリーズとして企画されました。現在では、歴史的なクラシック作曲家へのオマージュはもちろん、クイーン、ABBA、コールドプレイ、エド・シーランといった現代アーティストへのオマージュや、K-POP、映画のサウンドトラックなど、テーマやジャンルにとらわれない多彩なプログラムが増え続けています。また、バレエダンサーやエアリアルパフォーマー、ジャズ、ソウル、オペラ、フラメンコなど、さまざまなジャンルが登場し、多感な体験ができるように進化しています。
Candlelightコンサートについての詳しい情報はこちら https://candlelightexperience.com/ja/
東京のコンサートのチケットはこちら https://feverup.com/ja/tokyo/candlelight-valentines-day-concerts
埼玉のコンサートのチケットはこちら https://feverup.com/ja/saitama/candlelight-valentines-day-concerts
大阪のコンサートのチケットはこちら https://feverup.com/ja/osaka/candlelight-valentines-day-concerts
神戸のコンサートのチケットはこちら https://feverup.com/ja/kobe/candlelight-valentines-day-concerts
横浜のコンサートのチケットはこちら https://feverup.com/ja/yokohama/candlelight-valentines-day-concerts
札幌のコンサートのチケットはこちら https://feverup.com/ja/sapporo/candlelight-valentines-day-concerts